劇情:
マクロス7艦內(nèi)で花に歌エ[展開]
マクロス7艦內(nèi)で花に歌エネルギーが効くのか実験している最中、どこからか熱気バサラたち以外の歌エネルギーを感知し、花が反応する興味を持ったバサラは単獨でファイアーバルキリーに乗り、発信源と見られる辺境の星に向け飛び出してゆく 訪れた辺境惑星の村でバサラは、感知した聲を「呪いの聲」として恐れる村人たち、そしてその聲が聞こえてくる山で父親を失ったという音楽好きの少年ペドロと出會うバサラはペドロを連れて山へと向かい、そこにいた聲の主である巨人の女性?エミリアと歌合戦を繰り広げ、意気投合する その時、歌エネルギーのぶつかり合いを「異常スピリチア」として感知したプロトデビルンのゲペルニッチにより差し向けられたガビル、グラビル、ナッターバルゴの3體がバサラたちの前に現(xiàn)れ、禁斷の技「三位合體」により「ガビグラゴ」となって襲い掛かる。バサラとエミリアはデュエットで熱唱しガビグラゴのパワーに対抗する。 [收起]